大切な終わりを、丁寧に整える。 —
エンディングノートの作成補助、財産目録の整理、医療・介護の希望整理を3回のセッションで進めます。各回60〜90分。セッション後には内容サマリーをPDFでお送りします。
自筆証書遺言・公正証書遺言のどちらにも対応。連携弁護士との文案確認、公証役場への同行(東京・神奈川・大阪)を含みます。遺言書の内容が家族の将来を守ります。
財産の全体像の把握から、連携税理士による相続税概算、分割方法の検討まで対応します。相続が発生する前に動くことで、選択肢が大きく広がります。
中立的なファシリテーターとして、親の終活・介護・財産について家族で話し合う場を設けます。事前に各参加者の懸念事項をヒアリングし、当日の進行を設計します。